2014年1月13日 のアーカイブ | 【上田式】肩のこり・痛み改善プログラム~肩痛を治す方法~

【上田式】肩のこり・痛み改善プログラムの内容について(7)

【上田式】肩のこり・痛み改善プログラム ~四十肩五十肩・肩関節周囲炎・上腕二頭筋腱炎・野球肩・腱板損傷など幅広く対応~

【上田式】肩のこり・痛み改善プログラム ~四十肩五十肩・肩関節周囲炎・上腕二頭筋腱炎・野球肩・腱板損傷など幅広く対応~

 
 
【上田式】肩のこり・痛み改善プログラム ~四十肩五十肩・肩関節周囲炎・上腕二頭筋腱炎・野球肩・腱板損傷など幅広く対応~

一般的には、根本治療とイメージされる整形外科での各種治療法ですが、どういったものがあるのでしょうか?

湿布や各種痛み止めの効果がなかった場合、まず受けるポピュラーな治療は「ヒアルロン酸注射」です。簡単に言うと、体内の成分に近い高分子のヒアルロン酸を肩に直接注射して、関節が滑らかに動く様にします。

これにより痛みを鎮めるのですが、残念ながら時間が経つと元に戻りますし、注射の回数に制限があるため、対症療法と言わざるを得ません。

しかも、少しの間痛みが抑えられるため、症状の原因となる体の動きをそのまま続けてしまい、かえって重症化することが多いのが実情です。

そのため、治療効果がないと手術の実施が検討される事もあります。

しかしご存知の通り、肩の手術は人工関節に取り換える事も多く入院期間は2週間以上と比較的長くなりがちで、耐久性も10年程度となり、今後再手術が必要となります。

ですので、肩の手術は、医者によっては「最後は自己責任で判断ください」というスタンスの病院も多く、ご本人も大変迷われるケースが多いのが実情です。

私の10万人以上に及ぶ治療経験から言うと、手術を回避した事例は書ききれない程多数ありますので、外科的な方法は最後の最後の手段として考えるべきだと思っています。

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このような背景もあり、「四十肩、五十肩」「上腕二頭筋腱炎」「インピンジメント症候群」「野球肩」「腱板損傷」等と診断された人の多くは、医者から積極的に手術を勧められる事もあまりなく、対症療法的にならざるを得ない方策で気長に治療を続けているのです。

あなたには、こういった状況にいたる前に、今抱えられている肩のトラブルを、今すぐあなたのカラダから消し去って欲しいのです。
 
 
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